蓄電池システム導入提案書
系統安定化・収益最大化に向けたトータルソリューション
¥1,600万
総投資額(参考)
50kW/100kWh〜
1サイトあたり容量
需給調整市場+アグリゲーション
収益化スキーム
2025年
なぜ今、蓄電池が必要なのか
再エネ出力変動
太陽光・風力の急増により系統周波数が不安定化。調整力の需要が急拡大。
電力コスト高騰
電気代・燃料費の上昇が続く中、自家消費・ピークカットへのニーズが増加。
市場収益機会
需給調整市場・アグリゲーション・VPP / JEPXアービトラージ 多重収益モデルが確立。
信和は電気・通信インフラの豊富な施工実績を活かし、蓄電池システムの設計・施工・保守をワンストップで提供します。
信和のワンストップソリューション
現地調査・連系申請
現地調査・系統連系申請手続きを代行
機器調達・設計
GoodWe BESS / PCS EMS 4社より選定
施工・試運転
電気工事・通信工事まで一貫施工
運用・保守
遠隔監視・定期点検 市場参加サポート
システム構成イメージ ― 低圧 50kW / 100kWh〜200kWh × 複数サイト
系統電力
PCS / トランス
GBP GMP-DT50
BESS
GoodWe
EMS(4社検討中)
ヒラソル他
アグリゲーター
需給調整市場・VPP
蓄電池+PCS
600万円
EMS
400万円
工事費・材料費
700万円
連系負担金
上限:100万円
✔ GoodWe BESS:仕様確認済(GoodWeセールスマネージャー 張様)
✔ EMS連携:ヒラソル・メトロコントロール含む4社(連携確認済または近日確認予定)
✔ トランス:GBP GMP-DT50-1AI-1_PK(性能問題なし)
✔ アグリゲーター登録(需給調整市場参加)必須
導入コスト内訳(参考値)
| 項目 | 内容 | 費用 |
|---|---|---|
| 蓄電池(BESS)+PCS | リチウムイオン蓄電池+電力変換装置 | 600万円 |
| EMS(エネルギー管理) | 監視・制御システム | 400万円 |
| 工事費・材料費 | 設計・電気工事・通信工事等 | 700万円 |
| 連系負担金 | 系統連系負担金(上限) | 100万円 |
| 合計 | 1,600万円 |
※ 上記は参考価格(日本全国統一価格)です。
標準的な導入スケジュール
現地調査・基本設計
系統連系申請
機器発注・製造
土木・電気工事
試運転・検査
商業運転開始
※ 系統連系回答期間(1〜3ヶ月)により全体工期が変動します。最短7ヶ月・標準9ヶ月を想定。お早めのご相談をお勧めします。
会社概要・お問合せ
株式会社 信和 | 蓄電池・電力インフラ事業部
〒816-0977 福岡県大野城市仲畑2−15−22
TEL:092−503−0801
事業内容:電気・通信インフラ施工、蓄電池システム設計・施工・保守
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